50年ほどむかし、子どものころ、中学生か高校生のときに、「どくとるマンボウ航海記」を読んだ記憶があり、その読後感の良さだけは残っていた。 そのマンボウ先生の本を図書館で見つけて、マンボウ先生の話を急に読んでみたくなった。
久しぶりに本屋へ行き図書カードを使ってみた。
酒にまつわるエッセイ、詩歌、マンガのアンソロジー決定版! 大伴旅人、芭蕉から夏目漱石、古井由吉、村上春樹、そしてボードレールまで、豪華作家陣による陶酔と覚醒の45篇を収録。 とのことなので、酒好きなわたしが、ちょっと中身を拝見!
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